マミロボット ルンバ 比較

ルンバとの違い、メリット、デメリット比較

マミロボットとルンバの比較をされている方
両機種の、できることを比較してみましょう。
今回は、新製品のポロを例に表にしてみました。

 

マミロボット,ルンバ

 

スクーバ(アイロボット社の水ぶきロボット)や700シリーズ(roomba500シリーズの後継機種)がまだ日本では発売されていない状況でマミロボットは着々とシェアを伸ばしています。

 

難しいことは考えずに、構造は単純です。
水拭きができたり、ハンディー掃除機が同梱されている。
水拭きに関しては、マイクロファイバークロスをロボットの下に装着しただけのシンプル構造ですが、ペットを飼っている方や腰を曲げて床掃除をするのが難しい方へ、通販ランキングでも人気の機種となっています。

 

 

比較内容

マミロボット ポロ

ルンバ537

価格 33,700円 69,800
集塵方式 サイクロン式(ブラシも装着可能) ブラシ回転式
落下防止センサー   
自動充電
日本語でしゃべる
時間設定
リモコン
水ぶき  
ダストボックスの位置 上部で扱いやすい 横から引き抜く
充電時間 約2時間 約3時間
稼動時間 最大2時間(cleanモード) 最大1時間
ランニングコスト       バッテリー 4,750円 バッテリー 10,500円
メインブラシ 1,700円 メインブラシ 2,100円
フレキシブルブラシ なし フレキシブルブラシ 2,100円
エッジブラシ 350円 エッジブラシ 2,100円
フィルター 350円 (50枚) フィルター 3,150円(3枚)
交換の目安 週1枚 3ヶ月〜4ヶ月
マイクロファイバーパット 5枚 1000円 なし

 

 

 

 

今までルンバの消耗品の購入店はどこで購入?とか
消耗品が高いと悩んでいた方。

 

上の表を見てもわかるように、消耗品に関して言えば、ポロのほうが安いです。
マミロボットならランニングコストを極限まで抑えることができます